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警備業特有の問題を解決するなら「ShiftMAX for 警備」 ShiftMAX Webコンシェルジュ 2分でわかるShiftMAX プロモーションムービー

ShiftMAX(シフトマックス)とは? 「セミオーダー感覚で柔軟にアレンジできる」クラウド型勤怠管理システム

お客様の声

ユーザー企業 K社様

「クラウド型勤怠システムはどれも同じと思っていました。しかし1000人以上の従業員をかかえ、部門ごとに異なる我社の勤務実態にここまで合わせてくれるシステムは、 シフトマックスしかなかったのです。」

プライベートクラウド型ShiftMAX →自由度が高い勤怠管理を低コストで自社にぴったりの勤怠管理を実現できた!

シフトマックスは、簡単導入&低価格のクラウド型と、自由度が高い自社運用型(オンプレミス)の長所をミックスした「プライベートクラウド型」勤怠管理システムです。

ShiftMAX(シフトマックス)の特長 クラウド型なのに高い自由度を実現できる理由

① プライベートクラウド型

「プライベートクラウド型」を採用するシフトマックスは、ユーザー企業様ごとに専用クラウド環境を構築します。一般的なクラウド型のように稼働中のプログラムを他企業と共有することがないため、効率の良いリソース管理および、高度なセキュリティ、そして高い独立性を実現します。この価格帯でプライベートクラウドを提供するのはシフトマックスだけです。

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② 管理画面にエクセルを採用

Webブラウザで管理する従来のクラウド型と異なり、シフトマックスはエクセル(Microsoft Excel ®)を採用。エクセルをネットワークに常時接続し、リアルタイムで打刻&集計する技術を確立しました。

使い慣れたエクセルで、シフトの作成やリアルタイムの勤怠管理、帳票出力などを実現します。御社でお使いのエクセル帳票に合わせてデータを出力することも簡単にできるため、現場のワークフローを変えることなく導入することが可能です。

従来のクラウド型では「この列を足したい」「この列で工数管理したい」などの細かなアレンジは難しいものがありましたが、エクセルベースのシフトマックスなら柔軟に対応可能です。

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③ 多彩な打刻方法を用意

シフトマックスの打刻機は設置場所を選びません。通常の事務所や店舗ならICカードを。直行直帰が多い現場はスマホ打刻。本人を厳格に特定したい場合には「指紋認証」など、多彩な打刻手段を組み合わせて同時利用することができるため、多様な業務形態にフィットします。

打刻方法の例 ICカード認証/暗証番号認証/指静脈認証/モバイル打刻/クリック認証

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④ リーズナブルな価格、エンジニアによる徹底サポート

シフトマックスは、初期費用20万+月額300円/人(基本機能のみ)から導入可能です。各種機能追加オプションもご用意していますので、お使いのシステム構成に合わせご検討ください。

「他のクラウド型に申し込んだが複雑な設定を自社でせねばならず断念した」という場合もご安心ください。シフトマックスでは細かな設定もすべて弊社エンジニアが担当いたします。最初にエンジニアが御社に訪問しヒアリングを行いますので、詳細な要望をお伝えください。

エクセルの表示によるアレンジもご希望に合わせて対応いたします。また、アレンジでは実現できないカスタマイズのご希望がありましたら別途ご相談ください。(カスタマイズは別途料金、開発期間を要します)

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⑤ 多様な勤務形態、申請承認、過重労働防止もサポート

正社員と非正規社員などの区分をはじめ、時間帯や休日・繁忙期によって変わる給与、各種申請ワークフロー、振替休日管理などもきめ細かくサポート。さらに過重労働時のアラートや残業代の計算、有給休暇の取得日数なども一目で把握できるため、労働基準法を遵守しつつ従業員満足度をアップしていくことができます。

サポートする勤務形態の例 24時間勤務/複数回勤務/在宅勤務/変形労働時間勤務/常駐勤務/フレックス勤務/短時間勤務/時間数勤務

申請承認フローの例 残業申請/有給休暇/特別休暇/代休申請/振休申請/休日出勤/直行直帰/遅刻早退/私用外出/欠勤申請

過重労働防止向け機能の例 勤務場所の特定/勤務超過アラート/振休などの申請承認/休暇取得一覧帳票出力/残業&超過労働一覧帳票出力

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まずは登録不要のオンライン診断から 御社に必要なシステム、イメージできていますか?

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御社にベストな勤怠管理システムは? 勤怠システムはどれも同じではありません。それぞれの特徴を把握して選びましょう。

A. プライベートクラウド型 シフトマックス

シフトマックスは、クラウド型をベースにしているためリアルタイムで打刻&集計が可能。スマホやiPad、IDカード、指紋認証など打刻方式も豊富です。クラウド型でありながらエンジニアによる導入サポートを実現。エンジニアが直接ヒアリングを行い、複雑な設定や、表示項目のアレンジ作業を代行します。さらに1社ごとに独立したプライベートクラウド方式を採用。まるで「セミオーダー」のようなセッティングを可能にします。

  • コストが安い
  • リアルタイム集計できる
  • エンジニアが直接サポート
  • 柔軟にアレンジできる
  • 1社ごとに独立したプライベートクラウド

ワンポイントアドバイス

自社の勤怠ルールを妥協せずに、リーズナブルなクラウド型をご希望でしたらシフトマックスがおすすめです。クラウド型でありながら現場に合わせた柔軟なアレンジが可能なため、1000人規模以上や複雑な勤務形態をもつ企業に最適です。

B. クラウド型システム

インターネットさえあれば始められるクラウド型は、トータルコストが低く手軽に導入できるのが特徴です。様々な打刻方式に対応できるうえ、リアルタイムで打刻&集計することが可能です。反面、システムフローが決まっている場合が多く、柔軟性は高くありません。導入してみたら自社の勤務形態に合わず断念というケースや、細かい設定を結局自社で行わなくてはならない、というケースがあります。同一サーバを複数企業が共有するクラウド型は、セキュリティの面でもやや不安があります。規模の小さい企業や、勤務形態が均一な企業に向いているといえるでしょう。

  • コストが安い
  • リアルタイム集計できる
  • 自由度が低い
  • 細かい設定を自社で行わなくてはいけない
  • 複数企業で共有するためセキュリティに不安

ワンポイントアドバイス

とにかく安価に導入したいならクラウド型がおすすめです。ですが勤務形態が複雑な場合や、社内ルールが厳格な場合などは、対応できない可能性がありますのでご注意ください。

C. 自社運用型(オンプレミス)システム

社内ネットワークに構築する自社運用型システムなら、セキュリティが強固なうえ、自由な設計を実現できます。反面、導入コストが数百万円と高く、開発に半年や1年かかることもあります。さらに運営やバージョンアップ対応も自前でしなくてはならず、専門のIT人材が必要になってきます。

  • 自由度が圧倒的に高い
  • 高いセキュリティ
  • 導入コストが高い
  • 開発に時間がかかる
  • 法改正への対応など、バージョンアップもすべて自前で開発

ワンポイントアドバイス

自社運用型は、導入コストや何年にもわたる管理コストに注意が必要ですが、予算に余裕があり、開発をまかせられるIT人材が社内にいるのでしたら良い選択です。

D. パッケージ型システム

自社PCにインストールできるパッケージ型は、自社運用型よりも導入が簡単です。ですがリアルタイム集計できるクラウド型と異なり集計の作業が必要であったり、打刻機を自由に選べない場合があるため注意が必要です。さらに導入費用も数十万〜数百万するうえ、毎年発生するバージョンアップも手動で行う必要があります。

  • 導入が比較的簡単
  • リアルタイム集計できない
  • 導入コストが高い
  • 打刻機を自由に選べない
  • 法改正への対応など、バージョンアップが手動

ワンポイントアドバイス

従来パッケージ型を採用していた企業も、クラウド型へと移行しています。打刻のリアルタイム性、管理維持コストを考えると、パッケージ型よりもクラウド型が今の時代に適していると言えます。